暗すぎた夜
言いたいことが言いあえる、想いを共有できる夫婦になりたかった。不妊治療もいっしょに同じ気持ちでがんばりたかった。だから想いを伝えたくて私はいつも一方的に話してしまいました。でもいつも何も反応がないからねー無視?と聞くと決まって、無視じゃないよ聞いてるよ!といつも声を荒げていいました。旦那さんは、私の一方的さにもーだいぶ前からうんざりしてたんだな。 人間、不安定な人に付き合うのはとても疲れますし、そういう妻のいる家には帰りたくなくなります。旦那さんがどうであろうと、何をしていようと、自分の心は自分のもの。 同じ店に2週連続でいくという奇跡。全く別の団体なのにすごい奇跡だわ。さて、夢見る乙女な鬼姑さまは大金を夢見て宝くじを購入したくなったようです。 義祖父宅に行くと、毎回のようにしつこくお菓子を与えてきます。まぁよくある話。滞在中ダラダラと、次はこれ、次はこれといった具合で手当たり次第に。今までも何度となくやんわり止めてきました。 電話H体験
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